写真/曽我美芽
【出演ステージ】
DREAM STAGE
8月5日(金) 10:00 〜 10:15
SMILE GARDEN
8月5日(金) 12:45 〜 13:00
FESTIVAL STAGE
8月6日(土) 17:20 〜 17:35
SKY STAGE
8月7日(日) 17:25 〜 17:40
【関連サイト】
ぷちぱすぽ☆ オフィシャルサイト
写真/曽我美芽
【出演ステージ】
DREAM STAGE
8月5日(金) 10:00 〜 10:15
SMILE GARDEN
8月5日(金) 12:45 〜 13:00
FESTIVAL STAGE
8月6日(土) 17:20 〜 17:35
SKY STAGE
8月7日(日) 17:25 〜 17:40
【関連サイト】
ぷちぱすぽ☆ オフィシャルサイト
写真/西村一光、曽我美芽、山口真由子
アイドルカレッジ
GEM
PASSPO☆
閃光ロードショー
アフィリア・サーガ
生ハムと焼うどん
PASSPO☆×アイドルネッサンス
Cheeky Parade
エレクトリックリボン
愛乙女☆DOLL
エラバレシ
※写真は随時更新予定です
写真/曽我美芽、山口真由子
2016年8月1日、赤坂BLITZにてエルフロートの5thワンマンライブ「5th ONE-MAN LIVE『Fairy story fantasia』in 赤坂BLITZ」が開催された。ライブは女性無料ということもあり、後方に設けられた女性専用エリアはいっぱい。妖精たちのライブをひと目見ようと、男女合わせて多くのファンが詰めかけた。
ライブは最新のイメージ写真にもなっているブルーの衣装でスタート。レーザーを多用するなど、5thワンマンライブらしい演出を交えてライブは進む。可愛らしいメンバーイラストによる紹介映像が入ったあとは、森をイメージしたかのようなグリーンの衣装にチェンジ。『プリンセスピーチ』『watertree』を披露すると、メンバーのマアヤから「座ってください」との言葉が。ソロで『赤い月が見えるまで』を歌い上げ、会場のファンに歌声を届けていた。
後半は白い衣装に着替えて、盛り上がる楽曲で畳み掛ける。ビジュアルからは想像できない、激しい楽曲もエルフロートの魅力。会場中を存分に熱くさせ、ライブ本編は幕を閉じた。
アンコールでは会場が緑色のサイリウムで染まるサプライズも。メンバーからは、赤坂BLITZにてワンマンライブが開催できたことの感謝と、さらなる大きなステージへの目標が語られ、5thワンマンライブは終演となった。今回、新曲『禁断のShall we dance~beauty and the beast~』も初披露され、新メンバーの募集もはじまったエルフロート。夏を抜けてどこまでステップアップするのか、注目していきたい。
5th ONE-MAN LIVE『Fairy story fantasia』in 赤坂BLITZ
日時:8月1日 19時15分開演
場所:赤坂BLITZ
M01 SE
M02 夢標
M03 精霊NIGHT
M04 ライズオブアリス
M05 ヴァンパイアキャッスル
M06 プリンセスピーチ
M07 watertree
M08 赤い月が見えるまで
M09 禁断のShall we dance~beauty and the beast~
M10 ホワイトエンジェル
M11 時折マーメイド
M12 エルフショット
EN01 奇跡の旗
WEN01 PAIN~愛の証~
【関連サイト】
エルフロート オフィシャルサイト
写真/曽我美芽
2016年7月23日に渋谷WWWにて、『sora tob sakana 2nd ワンマンライブ 境界線上のサカナ』が開催された。この日は当日券も完売となり、会場は超満員。多くのファンが詰めかける中、その期待を裏切らない素晴らしいライブが展開された。
今回、ステージ後方にはスクリーンが設けられ、VJが入る曲が何曲かあった。映像と重なるステージ上のパフォーマンスは、sora tob sakanaの世界観をさらに強く印象付け、一気にその魅力に引き込まれる。スタートの『夜空を全部』から、舞台上のサカナたちが一気に空に舞い上がったような、そんな美しさを持ったステージが展開された。
こうした美しいステージからはまったく想像できない、ゆるいMCも彼女たちの魅力だろう。平均年齢14歳の等身大の姿がそこに映し出される。「会場の端のほうが埋まってたら自分的にOKにしてた」などと、2ndワンマンライブ前の心境を語る。その後、ステージから見る景色に対してあらためて、会場中を埋め尽くしているファンに驚きの声と感謝の気持ちを伝えた。
そして後半戦となる『広告の街』からは、新衣装でのパフォーマンス。真っ白な衣装がVJを含めたステージ上の光を受け、さらに美しく舞台を彩っていた。定期公演にてワンコーラスのみの披露となっていた『夢の盗賊』を、約束どおりフルで届けると、VJを入れた楽曲4曲を含む全14曲を披露し、ライブ本編が終了した。
アンコールは新曲『透明な怪物』からスタート。最後の挨拶では、ひとりひとりから家族やスタッフ、ファンに向けての感謝が語られる。メンバーの神﨑風花が、涙をこらえて言葉に詰まってしまう場面も。そんな中、「まだ言いたいことがある」と、寺口夏花の挨拶を途中で止めて続ける山崎愛がいたりと、やはり最後までsora tob sakanaらしさは健在。素晴らしいステージとのギャップは、これからも多くの人を惹きつけるだろう。
7月26日に、今回のライブで披露した楽曲が多数含まれている1stアルバム『sora tob sakana』をリリースしたばかり。空へと飛び立ったサカナたちが、どんな夏を超えるのか、いまからとても楽しみだ。
sora tob sakana 2nd ワンマンライブ 境界線上のサカナ
日時:7月23日 16時半開演
場所:渋谷WWW
M01 夜空を全部(VJ)
M02 新しい朝
M03 Summer Plan
M04 魔法の言葉
~MC~
M05 Moon Swimming Weekender(VJ)
M06 My notes
M07 DASH!!!!
~映像~
M08 広告の街(VJ)
M09 まぶしい
M10 帰り道のワンダー
M11 ケサランパサラン
~MC~
M12 夢の盗賊
M13 おやすみ
M14 夏の扉(VJ)
~MC~
EN01 透明な怪物(新曲)
~MC~
EN02 クラウチングスタート(VJ)
~MC~
【関連サイト】
sora tob sakana official website
写真/曽我美芽
2016年7月10日、代官山LOOPにて天晴れ!原宿の初主催ライブ『APPARE! HARAJUKU Start Up Party!~天晴れ!原宿 × ぷちぱすぽ☆~』が開催された。スタートはぷちぱすぽ☆から。『サムライガール』を皮切りに、定番セットリストで会場を熱気で包み込む。
代官山LOOPといえば、ぷちぱすぽ☆が『ぷちぱすぽ☆の憧れアイドル 2マン3本勝負』を行った場所だ。今度は自分たちがゲストとして2マンライブに招かれたということで、会場をしっかりと盛り上げた。
その後は2組によるゲームコーナーとして、スイカ割り大会を実施。実際のスイカはまだ高い! とのことで、この日は風船を用意。目隠ししてその場で回転したら、がぴょうのついたバットで風船を割る──というこの企画、なかなか割れない姿と、それを応援するメンバーたちが可愛く、見ているだけで癒される企画となっていた。
続いては天晴れ!原宿が登場。7月2日に開催された『アイドル横丁夏まつり!!~2016~』でステージデビューしたばかりの彼女たちだが、ぷちぱすぽ☆の勢いをそのまま引き継ぎ会場を楽しませる。『ハジマリのアイズ』『アッパレルヤ!!』『超絶スーパーLOVE!』『Our Music』と、自分たちの持てるすべてを出しきり、2マンライブは終了した。
APPARE! HARAJUKU Start Up Party!
~天晴れ!原宿 × ぷちぱすぽ☆~
日時:7月10日 13時15分開演
場所:代官山LOOP
ぷちぱすぽ☆
M01 サムライガール
M02 熱血ポジティブレヴォリューション
M03 全力スイマー
M04 ウルトラサンバ
M05 Go Fight! Fly High!
~スイカ割り~
天晴れ!原宿
M01 ハジマリのアイズ
M02 アッパレルヤ!!
M03 超絶スーパーLOVE!
M04 Our Music
【関連サイト】
ぷちぱすぽ☆オフィシャルサイト
天晴れ!原宿オフィシャルサイト
写真/曽我美芽
2016年7月9日に、恵比寿CreAtoにて『「Ange☆Reve/FES☆TIVE」at 浦TIF2016前夜祭 TOKYO IDOL LIVE Vol.25.3』が開催された。これは風男塾(ふだんじゅく)の青明寺浦正(せいみょうじうらまさ)が、TIF2016の開催に向けてアイドルのライブを主催する企画。TIFでやるであろう曲を、先取りして聴いて予習しておこう! という目的もある。
そして、この企画の第3弾のゲストとなったのがAnge☆ReveとFES☆TIVEだ。Ange☆Reveの橘はるか、FES☆TIVEの汐咲玲亜が青明寺浦正のファンということで実現したこの対バンライブ。ラストにはコラボステージも用意されるなど盛り上がるライブとなった。
スタートはAnge☆Reveから。明るい可愛らしい楽曲を4曲続けたあとは、なんと、Ange☆Reveの衣装を着た青明寺浦正が登場! コラボステージとして『堕天使の心モヨヲ』を披露した。
続いてのFES☆TIVEは、お祭り系の楽しい楽曲で盛り上げる。そしてこちらは、新曲『いろは音頭ついでかつお節』を初披露。FES☆TIVEらしい明るいノリながら、メッセージ色の強い歌詞が特徴の曲。この夏の盛り上がり曲になりそうだ。
イベントのラストは、青明寺浦正、Ange☆Reveの橘はるか、FES☆TIVEの汐咲玲亜の3人が登場。ステージに並んだマイクスタンド……といえばこの曲、風男塾『同じ時代に生まれた若者たち』だ。風男塾の代名詞ともいえる楽曲をメンバーとコラボできるとあって、風男塾ファンの2人は気合十分。ステージからの熱気が会場じゅうを包み込んでいた。
『浦TIF2016』は、TIF2016での開催も決定しているとのこと。またこうしたコラボステージを楽しむことができるかもしれない。
「Ange☆Reve/FES☆TIVE」at 浦TIF2016前夜祭 TOKYO IDOL LIVE Vol.25.3
日時:7月9日 19時半開演
場所:恵比寿CreAto
Ange☆Reve
M01 恋愛☆下克上!︎
M02 ココからイマジネーション
M03 Stare
M04 勇敢な恋のセレナーデ
M05 堕天使の心モヨヲ(青明寺浦正コラボステージ)
FES☆TIVE
M01 SE
M02 いろは音頭ついでかつお節
M03 SUMMER☆JUMPING
M04 トーキョードリームパレード
M05 マジカルパレード
M06 シダレヤナギ
コラボステージ
M01 同じ時代に生まれた若者たち
【関連サイト】
風男塾(ふだんじゅく)オフィシャルサイト
Ange☆Reve (アンジュ レーヴ) OFFICIAL WEB SITE
FES☆TIVE公式サイト
写真/曽我 美芽
上木美亜(Kamiki Ami)
2025年から来た「キミ色リアリティアイドル」をコンセプトにした女性アイドルグループ『CoverGirls』のメンバー。’95年12月28日生まれ、愛称は「みあ」「かみっきー」。
Twitter:@cgs_miaaa(https://twitter.com/cgs_miaaa)
BLOG:かみっきーぶろぐぐぐ(*・ω・*)(http://ameblo.jp/kamiki-mia/)
~ライブ情報~
7月19日(火) なんてったってハロプロライブ vol.2 @秋葉原TwinBox GARAGE
7月23日(土) 新星堂presents iPop Monthly Fes Vol.51 @池袋サンシャイン噴水広場
7月29日(金) püpa定期公演~さなぎちゃんのところにいらっしゃい~ @池袋シアターYES
7月31日(日) CoverGirls × およそ3 2マンライブ @渋谷GARRET udagawa
8月21日(日) 木村友香・根岸まゆみ卒業公演 @渋谷O-Crest
「アイドルがカレーでパフォーマンスをしたら」をコンセプトに、カレーを食べる姿を撮影し、作品として紹介する本企画。ベースとなるカレー、トッピング、撮影スタイルなどはアイドル本人が決め、カメラマンが撮影した写真を選考委員が審査。そこで選ばれた作品が秋葉原カリガリにて飾られるというもの。
第5回目に登場してもらったのは、むすびズムの木村ミサ。7月18日から8月1日までの間、写真パネルの展示とコラボメニューの販売が行われる。また、新たな試みとして、木村ミサがカリガリスタッフになりファンに給仕するイベント『木村ミサ(むすびズム) Caligari Curry Staff』の実施も決定!
『木村ミサ(むすびズム) Caligari Curry Staff』
http://www.tokyoidol.net/?p=19158
今回、カレーを手にどのようなパフォーマンスを見せてくれたのか、選ばれた写真がこちら!

もとより透明感のある彼女。この写真ではカレーを食べているというよりも、まるで妖精が花の蜜を吸っているかのような不思議な印象を受ける。目線、スプーンを持つ手、カレー、ヘアアクセへ視点を移動するとその後ろに「人はいなくなる」という文字。やはりこの瞬間、彼女は人ではなくカレーの妖精だったのだろう。(カリガリ二木)

もし千利休がカレー道なる道を提唱していたなら、最初の一礼の後にメニューを眺める工程を入れていただろう。食べたいカレーを思い浮かべながら選ぶ行為にはそれだけ美が宿るものである。そこにはトランペット少年におけるトランペットにも、ドラえもん~のび太の日本誕生におけるラーメンの汁にも勝る想像の儚さがあるのだ。で、この写真はというと、そのようにカレーの味を想像している美女を眺めながら彼女の脳内を想像するという二重構造が楽しめる写真なので、それはもうまじでやばいのです。(泰平)

撮影中、カメラマンの私が「今のカット、絶対パネルにします!!」と思わず叫んだ時の写真です。カリガリカレーさんで木村ミサさんセットを食べる時、ぜひこの写真を見ながら心の中で同じように叫んでみてください。ファンの方がカレーを食べながら、私が感じたミサさんとのカレーライブ空間を少しでも共有できたら幸いです!(曽我美芽)

満足げで清々しい微笑みは、大事なステージパフォーマンスをやりきったアイドルそのもので、なんとも言えない神々しさすら感じてしまう。
そして、机の上で正座して……という不思議な状況ながら、それがまるで宙に浮いた板間のようにも見え、独特な和テイストの衣装とも相まって、神に仕える巫女さんのよう。カレーへの敬愛をとても表している1枚だ。(アライトシロウ)
※これら写真は秋葉原カリガリ店内にて、A4サイズ写真パネルとして展示中です
◆選考委員のプロフィール
泰平
1977年東京に生まれ。現代美術家。多摩美術大学絵画科油画専攻を卒業後「インターネットの時代のアート」をテーマにネット上のプロジェクトと並行してギャラリーや美術館など、実空間での展示も行うようになる。現代美術ギャラリーのユカリアートに所属。2013年より東大大学院学際情報学府(馬場研究室)に所属。2014年3月スタートバーン株式会社を設立、代表取締役に就任。同年5月から東京大学構内のアントレプレナープラザに事務所を構える。
Geisai#9 安藤忠雄賞、ホルベインスカラシップ奨学生など賞歴多数。過去には渋谷カリガリや秋葉原MOGRAのアートディレクションも務めた。
カリガリ二木
歌うカレー屋。現在、渋谷と秋葉原にあるカレー店「カリガリカレー」を運営する株式会社カリガリ代表取締役。カレーを使った様々なコラボレーションを展開する他、歌、芝居、トークなどを盛り込んだカリガリフェスを企画し、自らもパフォーマーとして活動中。
カリガリカレーのレトルトカレー
株式会社BHBとのコラボレーション「インド人完全無視カレー」
堀江貴文氏とのコラボレーション「超高級ホリエモン刑務所カレー(通称)」
人気声優、置鮎龍太郎氏他とのコラボレーション「タスケンジャーカレー」
水島精二監督(アニメ監督)とのコラボレーション「コンレボ・カレー」
等々
曽我美芽
フリーカメラマン。都内の撮影スタジオに勤務後、アイドルのライブ、ポートレート撮影を中心にカメラマンとして活動。アーティスト写真や雑誌での撮影など、活動の幅を広げている。
アライトシロウ
写真とアイドルをコンセプトに運営するウェブサイト「TOKYO IDOL NET」のプロデューサー。今回のコラボ企画では、「アイドル=可愛い」の目線で写真を審査。アイドル界を盛り上げるべく、日々奔走中。
◆本日のセットリスト

カレー:2色掛けカレー(カリガリカレー、インドカレー)
トッピング:パクチー、ナス
※こちらの組み合わせを「木村ミサセット」として秋葉原カリガリにて販売中(7月18日~8月1日)。購入者特典として生写真(1枚:ランダム)が付きます
所用時間:25分
水:4/5杯
◆木村ミサのコメント
なぜこの組み合わせを選んだのか
優柔不断で選べないので、2種類食べられる2色掛けカレーにして、カリガリカレーとインドカレーにしてみました。結果、私はインドカレーが好きです(笑)。パクチーが大好きで、ナスは夏野菜だから選びました。見た目もさわやかだし夏っぽいです!
カレーでパフォーマンスと聞いて
食べること自体がパフォーマンスになるので、好きなものを食べているというのが伝わるように、崇めながら食べてみました(笑)。ステージにカレーといられることへの感謝も表しています。
実際に食べてみて
私はカレーが好きで、いまはスリランカカレーにハマっています。週1は必ずカレー専門店に行くほどカレーが大好きなので、この企画はとてもうれしかったです! カリガリカレーもインドカレーも美味しくて、だから、ほかのカレーにも興味が出てきてしまいました。次はスープカレーにしたいです。特にスンドゥブスープカレー(笑)。
お客さんにひと言
とりあえずパクチーとナスはトッピングとして鉄板だし、カレー初心者セットみたいな感じです。2種類カレーがあるから、欲張りだし、どれにしようか迷っている人におすすめ。カリガリカレーとインドカレーで、カレーを切り替えるタイミングでお口直しにパクチーを食べるといいです(笑)。
木村ミサ(Kimura Misa)
「日本のカワイイと世界をむすぶ」をコンセプトに活動する5人組のアイドルユニット『むすびズム』のメンバー。12月25日生まれ、O型。担当カラーは空色。食べることとアイドル(一推しはこぶしファクトリー 浜浦彩乃)に生き甲斐を感じている。1stシングル『マエヲムケ!』絶賛発売中!12月19日には渋谷WWWでの初ワンマンライブが決定!!
Twitter:@musubizm_misa(https://twitter.com/musubizm_misa)
ブログ:木村ミサ オフィシャルブログ(http://lineblog.me/kimuramisa/)
写真/曽我美芽
【関連サイト】
秋葉原カリガリ
むすびズム Official website
写真/曽我美芽
2016年7月7日に新宿BLAZEにて『アキシブproject 新宿BLAZE 三日間連続無料LIVE -無銭乱舞 夏の陣-其の三』が開催された。これは、7月5日、6日、7日と実施された3日間連続無料ライブの最終日となるもの。
3日間に登場したゲストは、
5日(火)其の一:La PomPon/生ハムと焼うどん
6日(水)其の二:バクステ外神田一丁目/Chu-Z
7日(木)其の三:まねきケチャ
となっており、最終日の7日はまねきケチャとの2マンライブ。注目グループ同士の2マンライブを無料で楽しめるということで、会場には多くのファンが集まった。
まずはまねきケチャのパフォーマンスからスタート。『冗談じゃないね』で一気に盛り上げたあとは、そのまま『きみわずらい』まで突っ走り、アキシブprojectへとバトンタッチ。アキシブは七夕を意識した浴衣風衣装。7曲をノンストップで歌いきった。
もちろん、2マンということもあり、2グループによるコラボステージも用意。まねきケチャの『冗談じゃないね』を披露すると、会場一体となって大盛り上がり。特にアキシブメンバーは、自分たちとは異なる楽曲の世界観を楽しんでいるよう。「ウリャオイ!」の掛け声とともに、2マンライブは幕を閉じた。
8月22日には、Zepp Tokyoにてワンマンライブが決定しているアキシブproject。3日間の無料ライブで得たものを、ここで思う存分発揮してくれるだろう。
アキシブproject 新宿BLAZE 三日間連続無料LIVE
-無銭乱舞 夏の陣-其の三
日時:7月7日 19時15分開演
場所:新宿BLAZE
まねきケチャ
M01 冗談じゃないね
M02 僕が僕を
M03 タイムマシン
M04 一刀両断
M05 きみわずらい
アキシブproject
M01 Candid Love
M02 ガチ恋レボリューション
M03 セツナツリ
M04 真夏のセレナーデ
M05 アキシブウェイ
M06 Restart
M07 NEW WORLD
コラボステージ
EN01 冗談じゃないね
【関連サイト】
アキシブproject オフィシャルサイト
まねきケチャ 公式サイト
2016年7月2日と3日にかけて、横浜赤レンガパークにて開催された『アイドル横丁夏まつり!!~2016~』。初日にあたる2日に、天晴れ!原宿のお披露目ステージが横丁4番地にて12時45分から行われた。
ここが初ステージとなるメンバー。その姿を見ようと、多くのファンがかけつけた。その会場の様子に、メンバーの天月ゆりが涙を流す場面も。今回は、このお披露目となるステージを、写真で紹介していこう。
写真/曽我美芽
天晴れ!原宿 初主催ライブ
1部:「APPARE! HARAJUKU Start Up Party!〜天晴れ!原宿 × ぷちぱすぽ☆〜」
日時:7月10日(日)
場所:代官山LOOP
開場:12:45/開演:13:15
物販:14:30~16:00
入場料:予約¥2000(+1D)/当日¥2500(+1D)
予約受付:http://goo.gl/forms/pGyaPt536qJpRK6t2
2部:「APPARE! HARAJUKU Start Up Party!〜Free Live!〜」
日付:7/10(日)
会場:代官山LOOP
開場:17:30/開演18:00
物販:19:00〜21:00
入場料:Free(+1D)
予約受付:http://goo.gl/forms/V30kCnnxtaThgfsC3
【関連サイト】
天晴れ!原宿オフィシャルサイト